リアル店舗の価値

なぜ今、リアル店舗なのか

 

1990年代にオンラインストアが立ち上がり20数年。

お客さまは多くの商品を便利に買うことができるようになり、

ブランドは簡単にオンラインショップを開き、

全国に商品を届けることができるようになりました。

*オンラインストアの普及が消費全体の8%(2021年)

 

なぜ今リアル店舗が必要なのか

マルイが考える「リアル店舗の価値」をお話しします。

 

 

 

 

1. オンラインストアの成長にはリアル店舗が必要不可欠

日本のオンラインストアの消費は過去10年で2倍になった一方、

オンラインストア数は30倍までに急激に拡大しており、

ブランドはより埋もれやすく、お客さまにリーチしづらい状況になっています。

オンラインストアでは事業規模拡大が停滞する時期が来る

 

「10億円の壁」を超えるヒントはリアル店舗にあり!

オンラインとリアル店舗を併用したお客さまの方が、オンラインのみ利用のお客さまと比べて、

継続購入率・1回あたりの購入額・購入率のすべてが高くなっています。

 

*経済産業省 電子商取引実態調査より弊社編集 

2.マルイでは、 オンライン発のテナントさまが続々とご出店

ストアフロント型、オンラインサービスの体験型、オンライン発のD2C、テナント 初のリアル出店

SHIBUYA BASE

 

ネットショップ作成サービス「BASE」を
ご利用中のショップがリアル店舗に出店ができるスペース

(渋谷モディ)